「働く動機」はシンプルでいい 楠木 新: 著述家、元神戸松蔭女子学院大学教授 社会父と娘の就活日誌 2008年4月30日 13:30 会員限定 本来、働く動機は就活で求められるよりももっとシンプルなもの。「多くの人に出会いたい」など自分の中から湧き出た素朴なことが本当のパワーになる。理屈や頭で考えたことは、どうしても力を失いやすい。 続きを読む 関連記事 娘、裕美が語る「就活を振り返って」 楠木 新 娘の就活が終わった 楠木 新 内定が出た!――喜びよりも安堵感 楠木 新 面接で号泣?! その時、就活が動いた! 楠木 新 特集 最新記事 きんざいOnline トランプ再登場で世界の国防費が膨張!防衛株を動かす「ゴールデンドーム」構想のインパクト ベスト経済書2026 【ベスト経済書2026・全55冊】識者78人が選んだ55冊を一挙公開!物価・賃金・金利・氷河期世代・格差…最新の経済テーマに強くなれる良書はこれだ! ベスト経済書2026 【ベスト経済書2026・1~10位】経済・経営学者78人が選んだベスト10はどんな本?日本経済の課題と病巣が浮き彫りに ポストSAPIX 中学受験の少数精鋭塾大解剖 【中学受験】男子御三家・武蔵に高実績!学習指導会のDNAを受け継ぐ「進学教室アントレ」の教室長が登場、現在の入試が重視する能力とは?【対談前編】 ダイヤモンドで読み解く企業興亡史【サントリー編】 サントリー佐治社長がサッポロとの合併は「弱者連合に過ぎない」と一刀両断!売上高3兆円構想の実現への“変革シナリオ”とは 最新記事一覧