敵への首切りや奴隷制の復活など過激な行為で、世界中でニュースとなっているイスラム教過激派組織「イスラム国」。彼らが勢力を伸ばしているのは、「アラブの春」以降に内政が混乱したシリアとイラクで、現在も米国による空爆など激しい戦闘が続いている。 週刊ダイヤモンドでは、11月15日号(11月9日発売)の第1特集「ビジネスマンの必須教養 『宗教』を学ぶ」で、内戦下のシリアで、戦闘に参加したり、反政府組織に接触した若者たちに座談会を掲載した。ここでは、誌面に納めきれなかった、若者たちの目で見たシリアと反政府組織の“実像”を、3回にわたって紹介。今回は第2弾をお届けする。
続きを読む僕らはなぜ、イスラムの戦地を目指すのか?
──死ぬ間際でも、イスラムを意識していた……
【「宗教」を学ぶ:座談会拡大版(2)】
シリアの戦地を踏んだ若者たちが本音でトーク
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