銀行の業務範囲拡大は時代に逆行、消費者利益にも合致せず 安東泰志: ニューホライズン キャピタル 代表取締役会長 予測・分析安東泰志の真・金融立国論 2015年6月5日 0:02 会員限定 金融庁は、銀行の業務範囲を拡大する方向で議論を開始した。だがリーマンショック後の環境において、これ以上の拡大が本当に必要なのか。それは消費者の利便性、預金者保護、そして金融立国の趣旨にかなうのか。 続きを読む 関連記事 電子マネーからフィンテックまで 決済の進化と銀行経営のリスク 宿輪純一 世界は強化、国内は緩和 業界を揺さぶる銀行規制論 週刊ダイヤモンド編集部 呆れるか? 腹が立つか? 働いてみたいか?週刊ダイヤも知らない投資銀行ビジネスの「今」 山崎 元 「フクシマ」と「金融危機」の共通点 国民にツケを回す銀行経営は持続可能か 安東泰志 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 セコムの50代後半、役員級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 明日なに着てく? 【しまむら】サッと羽織るだけでカワイイ!1639円の「楽ちんカーディガン」スカートからパンツまで幅広いコーデに使えます! 未来思考2045 今の世界はVUCAではない:「未来思考」のすすめ 9割受かる英語勉強法 【受験のプロ解説】「英単語を10分で300語覚える方法」7つの特徴 これ、買ってよかった! ミニ財布がわりに使えて便利!無印良品の“薄くて軽いポーチ”カードが50枚入って優秀すぎる!「長財布卒業できそう」「かさばらないのに意外と入る!」 最新記事一覧