伊サミット現地で改めて感じる、日本の首相の“存在感の薄さ” 上杉 隆: (株)NO BORDER代表取締役 予測・分析週刊・上杉隆 2009年7月9日 0:15 会員限定 G8で麻生首相はどのようにして存在感を示すことができるのか。イタリアの報道に触れている限り、麻生首相の存在はないに等しい。だが、それは日本の政治が招いた結果であり、自業自得なのかもしれない。 続きを読む 関連記事 堕国論 Ⅲ 上杉 隆 堕国論 Ⅱ 上杉 隆 堕国論 上杉 隆 2年ぶりの訪中でほぼ確信中国に抜き去られた日本 上杉 隆 特集 最新記事 WSJ PickUp AI時代、プライバシーどう守る AI産業戦争 米中覇権に呑まれる日本 ソフトバンクG傘下の英アームが急成長「自前半導体チップ参入」で時価総額はキオクシア超えの57兆円!懸念は最大顧客エヌビディアとの競合、勝算は? 事例で読み解く!経営・ビジネスの深層 資本コスト=目に見えない「投資家の期待値」はどう計算する?ファイナンス理論「CAPM」を基礎から解説 社外取10821人の全序列【2026最新版】熱狂バブルの落とし穴 統合報告書は「後ろから」読め!AI4種を駆使する兼務社数最多タイの社外取締役が暴く、綺麗に整形された資料の罠 Diamond マーケットラボ 欧州の国防費「GDP5%」拡大の経済効果、成長押し上げ期待の“軍拡の経済学”3つのボトルネック 最新記事一覧