固定資産税導入を検討しはじめた上海不動産バブルの憂鬱 姫田小夏: ジャーナリスト 国際China Report 中国は今 2010年6月3日 0:00 会員限定 過熱した不動産価格を抑えるため、上海市では固定資産税の導入を巡って検討が進んでいる。個人住宅向けの課税となれば、中国でも初めての試みとなるのだが、実施までの道のりは平坦ではない。 続きを読む 関連記事 中国が禁輸した「日本の魚」が、意外な国でビジネスチャンスを広げているワケ〈再配信〉 姫田小夏 中国で夢敗れ貧困に陥った70代日本人男性、アジアを漂流する高齢者が求める居場所 姫田小夏 日本人はおいしいと思わないものが人気?マレーシアで広まる「なんちゃって日本食」【写真付き】 姫田小夏 TSMCで働くことの羨望と過酷…台湾で「肝臓を売りに行くようなもの」とささやかれる理由 姫田小夏 特集 最新記事 ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 新興国株式に2年ぶりの追い風?米国株偏重から分散投資へ、投資家心理に変化の兆し【投資信託の最前線】 ダイヤモンド・口コミ情報 九州電力の50代後半、グループ長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 未来思考2045 世界の「構造」を把握しようとした偉人たち とにかくぐっすり眠りたい なぜ自宅だと仕事に集中できないの? 在宅勤務をする人が無意識にやっているNG習慣 ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資 「自分って天才かも…」投資初心者が陥るヤバい錯覚…育休中に1億円稼いだ個人投資家の痛烈な教訓 最新記事一覧