固定資産税導入を検討しはじめた上海不動産バブルの憂鬱 姫田小夏: ジャーナリスト 国際China Report 中国は今 2010年6月3日 0:00 会員限定 過熱した不動産価格を抑えるため、上海市では固定資産税の導入を巡って検討が進んでいる。個人住宅向けの課税となれば、中国でも初めての試みとなるのだが、実施までの道のりは平坦ではない。 続きを読む 関連記事 中国で夢敗れ貧困に陥った70代日本人男性、アジアを漂流する高齢者が求める居場所 姫田小夏 日本人はおいしいと思わないものが人気?マレーシアで広まる「なんちゃって日本食」【写真付き】 姫田小夏 中国が禁輸した「日本の魚」が、意外な国でビジネスチャンスを広げているワケ 姫田小夏 TSMCで働くことの羨望と過酷…台湾で「肝臓を売りに行くようなもの」とささやかれる理由 姫田小夏 特集 最新記事 中学受験必勝ノート術 【中学受験】カリスマ家庭教師が指南! 算数の文章題が解ける子・解けない子の決定的な違い 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】十字軍で「戦わず勝った」異色の皇帝…世界史教師が最も推す人物とは? 精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉 【精神科医が教える】「あの頃はよかった」と嘆く人が無意識に陥っている“心の罠” 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 「幸せが遠ざかる人」の特徴・ワースト1 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 40歳になったら、人は自分の顔に責任を持て。 最新記事一覧