旧友フォードとは対照的、マツダの“復活”は本物なのか? 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2016年2月12日 5:00 会員限定 足もとの四半期決算で過去最高のグローバル販売台数を発表したマツダ。日本市場からの撤退を決めたかつての資本提携先、フォードとは対照的だ。マツダはなぜ復活してきたのか。その復活は本物なのか。 続きを読む 関連記事 スバル、マツダが商品魅力度評価で大躍進した理由 川橋 敦 トヨタ・マツダ包括提携の衝撃 生き残りをかけた自動車大再編“第五幕”の予兆 佃 義夫 トヨタ・スズキ提携交渉とフォード日本撤退がもたらす「二大激震」の波紋 佃 義夫 【マツダ】円安局面でも恩恵なき皮肉 海外生産拡大後の為替感応度 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 Diamond Premiumセレクション 【無料公開】《近畿エリア編》エスカレーター校の「経営偏差値」ランキング!京都光華、親和、園田学園、神戸松蔭は“第2の京都橘”になれるか? WSJ PickUp 従業員のAI利用義務化 米テック企業で進む WSJ PickUp AI界著名人、わが子に「仕事の未来」どう助言 WSJ PickUp イランに集中する米軍、最大の課題は中国 スーパー新戦争 5重苦で大淘汰秒読み ドンキ社長「首都圏の出店は自信あり、勝ち筋確立は10年もかからない」新業態ロビン・フッドに見せる自信、2035年に売上高6000億円を目指す 最新記事一覧