カードローンおすすめ比較[2016年]
2016年8月3日公開(2016年9月12日更新)
ザイ・オンライン編集部

カードローンの最低金利が下がっても騙されるな!
低くなった金利は金持ちしか適用されず、
一般人向けの適用金利は逆に上がっているケースも?

 カードローンを選ぶとき、広告やWebサイトに載っている金利や借入限度額を目安のひとつにしている人も多いだろう。「表記されている金利が安く、借入限度額が多いほうが、良いカードローンだろう」と考えているのだ。それをきちんとわかっているのか、最近、最低金利を引き下げ、最高借入限度額を増額するカードローンが出てきている。

 「楽天銀行 スーパーローン」は、そのひとつだ。「楽天銀行 スーパーローン」は、2016年7月19日より、最低金利を従来の4.9%から1.9%へと大幅に引き下げ、最高借入限度額も500万円から800万円へとアップした。

【楽天銀行 スーパーローン】
(2016年7月19日から)
金利:4.9~14.5% ⇒ 1.9~14.5%
最高借入限度額:500万円 ⇒ 800万円

 同様に、「アコムのカードローン」は、2016年7月4日より、最低金利を4.7%から3.0%へ、最高借入限度額を500万円から800万円へとアップした。

【アコムのカードローン】
(2016年7月4日から)
金利:4.7~18.0% ⇒ 3.0~18.0%
最高借入限度額:500万円 ⇒ 800万円

 この数字だけ並べると、どちらのカードローンも利用者にとってよりお得に改善されたように見える。「マイナス金利の影響で住宅ローン金利がめちゃくちゃ下がっているが、カードローンでも同じことが起きているのか」と考えた人もいるだろう。

 だが騙されてはいけない。「楽天銀行」や「アコム」のカードローンがよりお得になったように見えるのは、ただの数字のトリックであり、一般の利用者にとって、実際のところ1ミリたりとも借入条件が改善されたわけではないのだ。

借入限度額が500万円以下の人の
適用金利は一切変更なし!

 カードローンの広告などに書かれている「1.9~14.5%」といった金利は、すべての金利をひとまとめに書いた数字となっている。実際に適用される金利は、申し込んだ人の借入限度額によってもう少し細かく決まっている。例えば、「楽天銀行 スーパーローン」の場合は次の通りだ。

■「楽天銀行 スーパーローン」の金利の推移
借入限度額 2016年7月18日まで
の金利
(実質年利)
  2016年7月19日以降
の金利
(実質年利)(※1)
 10万円以上 100万円未満 14.5% 14.5%
 100万円以上 200万円未満 9.6~14.5% 9.6~14.5%
 200万円以上 300万円未満 6.9~14.5% 6.9~14.5%
 300万円以上 350万円未満 4.9~12.5% 4.9~12.5%
 350万円以上 500万円未満 4.9~8.9% 4.9~8.9%
 500万円以上 600万円未満
4.9~7.8%(※2) 4.9~7.8%
 600万円以上 800万円未満 (設定なし) 3.0~7.8%
 800万円 1.9~4.5%
※1 2017年7月25時点。※2 借入限度額500万円の場合。500万円超は設定なし。

 例えば、借入限度額が50万円の人なら14.5%、借入限度額が300万円の人なら4.9~12.5%の間のどこかの金利が適用となるわけだ。

 この表を見ると、実は、従来借りることができた借入限度額500万円までの範囲では、適用される金利は一切変わっていないことがわかる。最低金利こそ1.9%と非常に低くなったが、これまでよりも低い金利が適用されるのは借入限度額が500万円を超える人のみなのだ。

 カードローンの金利は、表を見るとわかるように、借入限度額が高い人ほど低く設定されている。これは、多額の融資を受けられる信用力が高い人ほど銀行にとってはリスクが低いので、その分金利を低く抑えることができるということ。つまり、新たに借入限度額が高い枠を設定したことで、その分、より低い金利が設定できただけなのだ。

 「それでも、低い金利が新たに設定されたのは、利用者にとってメリットでは?」と考える人もいるだろう。しかし、新たに設定された低い金利で借りられるのは、一部の限られた人だけなのだ。

「総量規制」のイメージ(出典:金融庁・公式サイト「貸金業法のキホン」)

 消費者金融会社やクレジットカード会社といった貸金業者が守らなければならないルールとして、「貸金業法」という法律がある。そこには、「総量規制」と呼ばれるルールが定められており、「借入総額は、原則、年収の3分の1まで」と厳格に制限されている。例えば、年収300万円の人は、100万円までしか借りられないということだ。

 銀行は貸金業者には含まれないので、この「貸金業法」を守る必要はない。しかし、年収の少ない人に対してむやみに貸し出してもリスクが増えるだけなので、おそらく「総量規制」を参考にして、「年収の3分の1」を大きく超えて貸し出すということはないだろう。

 「総量規制」を基準に考えれば、借入限度額が500万円を超えるには、1500万円以上の年収が必要ということになる。「楽天銀行 スーパーローン」の制定金利は1.9%に下がったが、もしその金利で借りようと思うと、借入限度額が800万円、つまり年収が2400万円以上なければならない。「それだけ年収があったら、カードローンを借りる必要なんてないんじゃないか?」と考えてしまうのは筆者だけではないだろう。

 「楽天銀行 スーパーローン」が金利と最高借入限度額を変更したところで、年収1500万円以下の庶民にとってはまったく関係ない話だということがわかってもらえただろうか。「業界最低水準の低金利!」や「ご利用限度額も大幅アップ!」なんて言葉に騙されてはいけないのだ。

最低金利は引き下げられたが
よく見ると微妙に改悪されているケースも

 同じように、「アコムのカードローン」の借入限度額と金利を細かく見てみよう。

「アコムのカードローン」の金利の推移
借入限度額(契約極度額) 2016年7月3日まで
の金利
(実質年利)
2016年7月4日以降
の金利
(実質年利)(※1)
 1~99万円 4.70~18.00% 7.70~18.00%
 100~300万円 4.70~15.00% 7.70~15.00%
 301~500万円 4.70~7.70%
 501~800万円 (設定なし) 3.00~4.70%
※1 2017年7月25時点。

 「アコム」も「楽天銀行 スーパーローン」と同様に、引き下げられた金利が適用されるのは、新たに設定された借入限度額が高い枠だけ。しかもよく見ると、借入限度額1~99万円の場合の金利が、4.7~18.0%から7.7~18.0%へと微妙に悪化しているのだ。

 もっとわかりやすいのは、「じぶん銀行カードローン じぶんローン」だ。「じぶん銀行カードローン」は2015年6月29日に金利と最高借入限度額を次のように改定した。

【じぶん銀行カードローン じぶんローン(通常金利)】
(2015年6月29日から)
金利:3.9~17.5% ⇒ 2.4~17.5%
最高借入限度額:500万円 ⇒ 800万円

 ところが、内容をよく見ると、一部の金利がわずかではあるが引き上げられている。おそらく、「じぶん銀行カードローン」の金利改定のニュースを見て、実質的には金利改悪だと気がついた人はほとんどないだろう。

「じぶん銀行カードローン じぶんローン(通常金利)」の金利の推移
借入限度額 2015年6月28日まで
の金利
(実質年利)
  2015年6月29日以降
の金利
(実質年利)(※1)
 10万~100万円 13.00~17.50% 13.00~17.50%
 110万~200万円 9.00~13.00% 9.00~13.00%
 210万~300万円 7.00~9.00% 7.00~9.00%
 310万~400万円 5.50~6.50% 6.00~7.00%
 410万~500万円 3.90~5.50% 5.00~6.00%
 510万~600万円 (設定なし) 4.50~5.00%
 610万~700万円 3.50~4.50%
 710万~800万円 2.40~3.50%
※1 2017年7月25時点。

大切なのは、金利だけに惑わされず、
総合的にお得なカードローンを選ぶこと

 勘違いをして欲しくないのだが、なにも「アコム」や「じぶん銀行カードローン」は良くない、と言いたいわけではない。「アコム」と「じぶん銀行カードローン」が規約改定によって多少改悪されたのは確かだが、他のカードローンより良いのか悪いのかは、実際に適用金利などを比較してみないとわからない。

 その場合に難しいのは、借入限度額によってある程度の金利の幅が決まっているものの、実際に適用される金利は申し込んで審査を受けてみないとわからないことだ。

 「楽天銀行 スーパーローン」に借入限度額200万円で申し込んでも、6.9%で借りられる人もいれば14.5%で借りられる人もいるのだ。また、申し込んだ直後は金利14.5%でも、長く利用するうちに信用ができ、金利が引き下げられるケースもある。前出のような借入限度額と金利の表は、あくまでも一つの目安でしかないのだ。

 大切なことは、広告やWebサイトなどにでかでかと掲載されている表面的な数字のマジックに惑わせないことだ。「実際に自分はどの金利が適用されるのか」、さらには「即日融資は受けられるのか」「無利息期間はあるのか」「自分の家の近くに手数料無料のATMがあるのか」など、きちんとした情報を集め、少しでもお得なカードローンを見つけて賢く利用しよう。


【各種カードローンランキングはこちら!】
■【カードローンおすすめ比較】金利や即日融資などで総合的に比較して選ぶ!編集部おすすめカードローン情報!

■【カードローンおすすめ比較】「最低金利」を比較して選ぶ!カードローンおすすめランキング!

■【カードローンおすすめ比較】「即日融資」の対応を比較して選ぶ!おすすめカードローン情報!

■【カードローンおすすめ比較】「無利息期間」を比較して選ぶ!おすすめカードローン情報!

 楽天銀行 スーパーローン(楽天銀行)
金利
(実質年利、変動金利)
借入限度額
(最高)
審査時間 融資時間 無利息期間
1.90~14.50% 800万円 最短即日 最短即日
【メリット】2014年8月15日から、限度額300万円までなら収入証明書の提出が原則不要に。最短で即日融資が可能。他社からの複数の借り入れを借り換えするおまとめローンにも利用可能。専業主婦、パート、アルバイトでも申し込みが可能で、20歳以上なら学生でもOK!
【コンビニ借入対応 セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ
 ※一部対応していない店舗もあります。
【詳細解説】ネット銀行口座数1位の「楽天銀行」だから安心!学生でも申し込めるキャッシング
専業主婦でもキャッシング可能な楽天銀行カードローンの公式サイトはこちら

 アコムのカードローン(アコム)
金利
(実質年利、変動金利)
借入限度額
(最高)
審査時間 融資時間 無利息期間
3.00~18.00% 800万円 最短30分 最短1時間 30日
【メリット】2014年10月から「30日間金利0円サービス」を開始! 最短30分で審査回答、最短1時間で振込。返済は、通常の「毎月支払い」のほかに、返済翌日から数えて35日後が次の支払期日になる「35日ごとの支払い」もあり、自分の都合に合わせた返済方法が選べる。
コンビニ借入対応 セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ
※一部対応していない店舗もあります。
解説記事「30日間金利0円サービス」を新たにスタート!最短30分で審査完了・最短1時間融資の使い勝手と三菱UFJフィナンシャルグループ傘下の安心感が魅力
アコムの公式サイトはこちら

 じぶん銀行カードローン じぶんローン(じぶん銀行)
金利
(実質年利、変動金利)
借入限度額
(最高)
審査時間 融資時間 無利息期間
2.40~17.50% 800万円 最短即日 最短即日
【メリット】auのスマホや携帯電話利用者だと圧倒的にお得なカードローン! auユーザーならだれでも年0.1%の金利優遇。さらにauユーザー限定の「借り換えコース」なら、年0.5%金利が引き下げられる(限度額100万円以上の人が対象)。限度額300万円以下なら、収入証明書は原則不要。
【コンビニ借入対応 セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン 
※一部対応していない店舗もあります。
【詳細解説】auユーザーなら0.1~0.5%の金利優遇が!毎月の返済額はたった1000円から!
専業主婦でもキャッシング可能なじぶん銀行カードローン じぶんローンの公式サイトはこちら

「金利」「即日融資」「審査時間」「無利息期間」など最新のキャッシング事情
カードローン比較!編集部おすすめ!
カードローン比較!借入限度額で選ぶ
カードローン比較!金利で選ぶ
カードローン比較!無利息期間で選ぶ
カードローン比較!金利で選ぶ(最高金利)
カードローン比較!利便性で選ぶ
カードローン比較!即日融資で選ぶ
カードローン比較!審査時間で選ぶ

 【2016年12月1日時点】
◆総合比較! 編集部おすすめカードローン情報!

金利
(実質年利、
 変動金利)
借入限度額
(最高)
審査時間 即日融資 無利息期間 詳細
無利息期間が長い!
新生銀行カードローン レイク(新生銀行)
4.50~
18.00%
500万円 最短
即日審査
(※2)
最短
即日融資
(※3)
180日
(5万円まで)
30日
(全額)
新生銀行カードローン レイクの公式サイトはこちら
【メリット】インターネットなら、申し込み後すぐに画面で審査結果を確認できる。さらに、平日14時までにインターネットでの申し込めば、最短即日融資が可能。初回利用時は「全額30日間無利息」か「借入額のうち5万円までが180日間無利息(契約額1~200万円の人)」のどちらかが選べる!
※2 申込み完了画面に表示。※3平日14時までにインターネットから申し込み、必要書類の確認が完了した場合。
コンビニ借入対応(※1) セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ 
住信SBIネット銀行 MR.カードローン プレミアムコースの公式サイトはこちら
すぐにお金を借りたい人に!
アコムのカードローン(アコム)
3.00~
18.00%
800万円 最短
30分審査
最短
1時間審査
30日
カードローン比較!  アコムのカードローンの公式サイトはこちら
【メリット】2014年10月から「30日間金利0円サービス」を開始! 最短30分で審査回答最短1時間で振込。返済は、通常の「毎月支払い」のほかに、返済翌日から数えて35日後が次の支払期日になる「35日ごとの支払い」もあり、自分の都合に合わせた返済方法が選べる。
コンビニ借入対応(※1) セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ 
【詳細解説】手「30日間金利0円サービス」を新たにスタート!最短30分で審査完了・最短1時間融資の使い勝手と三菱UFJフィナンシャルグループ傘下の安心感が魅力!
オリックス銀行カードローンの公式サイトはこちら
専業主婦やアルバイトでもOK!
イオン銀行 カードローン BIG(イオン銀行)
3.80~
13.80%
800万円 最短
即日審査
最短
即日融資
カードローン比較! 編集部おすすめ総合ランキング!イオン銀行カードローン BIGの公式サイトはこちら
【メリット】イオン銀行口座を持っていれば、最短即日で借り入れ可能。原則300万円までなら収入証明書が不要で、パートやアルバイトも借りやすい収入のない専業主婦でも配偶者の収入によっては、50万円までのローンを申し込める。コンビニや銀行のATMスマホから365日利用が可能
コンビニ借入対応(※1) ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ
【解説記事】イオン銀行の口座保有者なら即日融資も可能!300万円までなら収入証明書が不要なうえアルバイトや専業主婦でも申し込みできるのが魅力!
イオン銀行カードローン BIGの公式サイトはこちら
金利が低めで「おまとめローン」として利用しやすい!
楽天銀行 スーパーローン(楽天銀行)
1.90~
14.50%
800万円 最短
即日審査
最短
即日融資
カードローン比較! 編集部おすすめ総合ランキング!楽天銀行 スーパーローンの公式サイトはこちら
【メリット】2014年8月15日から、限度額300万円までなら収入証明書の提出が原則不要に。最短で即日融資が可能。他社からの複数の借り入れを借り換えするおまとめローンにも利用できる。20歳以上であれば、パート、アルバイトはもちろん、学生収入のない専業主婦でも申し込み可能!
コンビニ借入対応(※1) セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ
【解説記事】口座数ナンバー1のネット銀行だから安心!オンライン手続きは簡単で、最短即日融資も可能。20歳以上で定期収入があれば学生でも申し込める!
楽天銀行 スーパーローンの公式サイトはこちら
消費者金融系の使い勝手と大手銀行グループの安心感
三井住友銀行グループのモビット(モビット)
3.00~
18.00%
800万円 最短
30分審査
(※4)
最短
即日融資
三井住友銀行グループのモビットの公式サイトはこちら
【メリット】平日19時までの申し込みなら、最短30分で審査完了!  申し込みも借り入れもすべてインターネットで済ませ、カード発行をしない「WEB完結」なら、原則的に勤め先への電話確認や必要書類の郵送などがないので手間いらず(三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行に本人名義の口座が必要)!
※4 申し込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取り扱いとなる場合があります。。
【コンビニ借入対応(※1) セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン ミニストップ
三井住友銀行グループのモビットの公式サイトはこちら
auユーザーならお得!
じぶん銀行カードローン じぶんローン(じぶん銀行)
2.20~
17.50%
800万円 最短
即日審査
最短
即日融資
カードローン比較! 編集部おすすめ総合ランキング!じぶん銀行カードローン じぶんローンの公式サイトはこちら
【メリット】auのスマホや携帯電話利用者だと圧倒的にお得なカードローン! auユーザーならだれでも年0.1%の金利優遇。さらにauユーザー限定の「借り換えコース」なら、年0.5%金利が引き下げられる(限度額100万円以上の人が対象)。限度額300万円以下なら、収入証明書は原則不要。
コンビニ借入対応(※1) セブンイレブン ファミマ(E-net) ローソン
【解説記事】auユーザーなら「0.1~0.5%」の金利優遇と圧倒的にお得! 毎月返済額はたった1000円からで、毎月返済のほかに「35日ごとの返済」も選べる!
じぶん銀行カードローン じぶんローンの公式サイトはこちら
 ※ 本サイトのカードローン情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新のカードローン情報は各社の公式サイトでご確認ください。※1 コンビニATMからの借り入れは、一部店舗で対応していない場合もあります。

 

クレジットカードのおすすめ

イオン銀行「カードローンBIG」はアルバイトや
収入のない専業主婦でも申し込みできる!
最短で申込当日の借入が可能!⇒関連記事はこちら

イオン銀行「カードローンBIG」公式サイトはこちら!

 

Special topics pr

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! [クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2016]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2016年版、クレジットカードのおすすめはコレ! その 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

17年の日本株講座
株主優待ベスト136
注目ふるさと納税64

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

【266名様に当たる!株主優待品大プレゼント】
特大付録ふるさと納税駆け込み特産品64
2017年儲けるため日本株講座
・発表!高配当株超成長株の本命株ベスト20
・権利確定月別!株主優待ランキング136!
最高16%超優待&配当利回りベスト30
10万円以下も42!少額で買える優待株30
桐谷さんほか優待投資家15の優待満喫生活
少額でも勝てる本格上昇目前3万円株10
・読者の保有投信&ポートフォリオ激辛診断
NISAの枠を使い切るベスト投信22&株12
・トランプでどうなる米国株&買いの8銘柄
・今後3カ月間日本株&為替の透視図
・勝谷誠彦の1000万円株投資日記
AKB48 in NISA株&投信ファイト
・マンガ「恋する株式相場!」
・マンガ・「60~65歳の年金空白期の埋め方」
付録「1万円からできるラップ口座大解剖」

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

おすすめクレジットカード!ANAカードでマイルを貯める裏ワザとは? 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! クレジットカードに関するクチコミ情報大募集中!