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トップコンサルタントが教える 強い企業の作り方

様々な業界やテーマで活躍する船井総研の専門コンサルタントが「組織・人材」作りに関する、現場で培ったノウハウや他社で成功している事例をレポートとして提供します。

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「トップコンサルタントが教える 強い企業の作り方」の全記事一覧
  • 第10回 リーダーシップ
    部下をモチベーションを上げる3つのコツ 

    [2009年11月30日]
    「人と組織のマネジメント」の実現には、メンバーの心理的欲求・ニーズを満たすことが必要になります。今回はリーダシップを発揮するための、3つのアプローチをご紹介します。

  • 第9回 上司に求められるコミュニケーションとは? 

    [2009年11月16日]
    コミュニケーションとは容易ではありません。特に上長は、明らかなコミュニケーションミスを犯しているケースが多いように思います。今回は、典型的なミスケースから、上長に求められる対応を考えてみましょう。

  • 第8回 日本企業にマッチする成果主義とは? 

    [2009年11月09日]
    2000年頃前後にもてはやされた成果主義ですが、その弊害が問題になっています。確かに、成果を数字で測定する方が会社にとって容易です。しかし、「年功序列」が続いた日本ではなかなかマッチしにくいのが現状です。

  • 第7回 うまくいく成果主義評価制度導入のポイント 

    [2009年11月02日]
    成果主義評価制度を導入している企業は、従業員1000人以上の会社で8割以上と大多数が採用しています。しかしそのうちの8割が何らかの問題を抱えているのが現状です。では、どうすればうまく運用できるのでしょうか。

  • 第6回 組織変革と業績向上を導く組織のつくり方
    ~組織のダイナミズムを変革する~ 

    [2009年10月21日]
    成功確率が高いと思われる戦略を打ち出しても、組織がなかなか動かないことは多々あります。ですが、現場でのマネジメントレベルで細かい工夫やアイデアの積み重ね次第で“組織のダイナミズム”は刺激できるのです。

  • 第5回 企業ビジョンを支える3つの条件 

    [2009年10月07日]
    企業は「企業の目的」「価値観」「将来の展望」の3条件を満たしているビジョンを持つことが必要です。それを掲げることで、全社員が同じ方向を向き、同じ判断基準で物事を捉えて、企業活動を推進できるのです。

  • 第4回 フルカスタマイズ可能な戦略のフレームワーク 

    [2009年09月29日]
    コンサルティングでは、戦略構築の全過程をクライアントに合わせてフルカスタマイズする必要があり、一般論が役立つことは皆無です。しかし、実は戦略構築のためにフレームワークを組むことは、難しいことではありません。

  • 第3回 利益責任者レベルの業務の標準化 

    [2009年09月24日]
    日本では製造業を中心に“業務の標準化”には強いと思われがちです。しかしながら、果たして皆さんの職場ではいかがでしょうか? 利益責任を担っているポジションほど、“標準化”が進んでいないようなのです。

  • 第2回 非常時を乗り切る『動かす力』(2)
    ~業績を動かす力編~ 

    [2009年09月16日]
    年間の数値目標(予算)を確実に達成するためには、どう目標を立案するかという点、立てた目標達成に向けていかにマネジメントするかという2つのポイントがあります。今回はそのポイントについて考えます。

  • 第1回 非常時を乗り切る『動かす力』
    ~人を動かす力編~ 

    [2009年09月11日]
    企業におけるリーダーは、結果を出すことが求められます。しかし実際には結果を出せるリーダーと出せないリーダーが存在しています。この要因として上げられるのが「人を動かす力」を持っているか否かなのです。

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