トヨタとスズキは「資本提携」まで踏み込むか 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2016年10月21日 5:02 会員限定 今回のトヨタ自動車とスズキの提携は、「業務提携に向けた検討」であり、極めて異例な会見だった。鈴木修会長は過去の歴史を振り返り、腹の中では、資本提携まで考えているのではなかろうか。 続きを読む 関連記事 トヨタとスズキの奇妙な提携会見、真の狙いは何か ダイヤモンド・オンライン編集部 トヨタ・スズキ提携の難題は「軽規格」と「小型車覇権」 週刊ダイヤモンド編集部 トヨタとスズキ提携へ、66年前からあった伏線 週刊ダイヤモンド編集部 トヨタの「一人勝ち」が国内販売で際立つ理由 佃 義夫 トレンドウォッチ JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? 一覧を見る 特集 最新記事 日銀 早耳深掘 日銀7月展望レポートににじむ「ビハインド・ザ・カーブ」への焦り、為替次第で“9月前倒し”利上げも ビジネスパーソンに必須!経済&ビジネスの最重要キーワード 【高額療養費制度】8月から上限額を引き上げ、患者負担の軽減と現役世代の保険料抑制の難しい両立 政策・マーケットラボ 日米金利差縮小でも止まらない“超円安”、日本株急騰が生んだ「第3の円売り要因」の正体 今だからこそ読みたい!注目特集 【スクープ】日本美容皮膚科学会で「ドロ沼の内紛」進行中!元理事長派が“不透明会計”を追及する一方で製薬マネー漬け疑惑発覚の大ブーメラン《再配信》 WSJ PickUp 年商100万ドルを稼ぐ「一人企業」の台頭 最新記事一覧