比ドゥテルテ大統領は中国を本心から“礼賛”しているか 加藤嘉一: 国際コラムニスト 国際加藤嘉一「中国民主化研究」揺れる巨人は何処へ 2016年10月25日 5:00 会員限定 フィリピンのドゥテルテ大統領が就任以来、初めて訪中した。習近平国家主席の招待を受けた4日間の公式訪問であり、中比関係が大きく改善した印象が強いが、ドゥテルテ大統領の真意はどうなのか。 続きを読む 関連記事 中国がアジア各国を“金満外交”で蹂躙する理由 真壁昭夫 中国の理解不能な“膨張主義”がまかり通る3つの理由 嶋矢志郎 反米・親中の国、フィリピンに軍事援助をする日本の滑稽 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 特集 最新記事 高市内閣2.0 どうなる?経済・市場・政策 日銀の金融正常化と高市積極財政を両立させる「鍵」、市場の信認を確保する3つのポイント 教育・受験 最前線 芝浦工業・東京都市・東京電機・工学院は他大学の「理系学部新設ラッシュ」に飲み込まれてしまうのか?東京4理工の“裏成績表”を公開 今だからこそ読みたい!注目特集 大成建設トップが明かす「物価高での生存戦略」とは?1600億円で買収した東洋建設とのシナジーと次なるM&Aの標的を披露《再配信》 見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集 【人気特集】富士通、NEC、NRI…【IT業界の5年後予測】大手は「利益率40%」登場・タイミーなど「スキマバイト」の事業者と利用企業に訴訟リスク浮上! コンサル業界「本物と偽物」 そりゃ流行るワケだ…ベイカレントそっくり「ベイカレクローン」に依頼が殺到する理由 最新記事一覧