韓国政財界の腐敗問題は日本にとっても無視できないリスクだ 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2017年2月28日 5:00 会員限定 韓国経済はサムスンを筆頭とする財閥に支配され、歴代の大統領や政府関係者が、大手の財閥企業と癒着することにもつながった。韓国は、中長期的な視点で、公平に所得を再分配できる経済体制を再構築するべきだ。 続きを読む 関連記事 サムスンに経営トップ逮捕で浮上する2つの懸念 向山英彦 ゆがむ韓国経済、財閥偏重の「疑似資本主義」が迎えた限界 真壁昭夫 韓国大不況で財閥企業も「日本企業の強み」を学び始めた 香月義嗣 「韓国人に生まれなくて良かった」元駐韓大使が心底思う理由 武藤正敏 特集 最新記事 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 【哲学】人間のあらゆる不幸は、ひとりではいられないことから始まる。 くびれヨガ 【くびれのプロ直伝】30代から差がつく。どんどん太くなるウエスト問題。見直すべき“最初の一歩”とは? 人日記 1日1分、会った人の名前を書く 「もう6月も終わりか...」と感じる人におすすめの月末の習慣・ベスト1 言語化だけじゃ伝わんない 二流は「知らない言葉」に出会ったとき、わかったフリをする。じゃあ、一流は? 東大教授がおしえる 超!やばい日本史 【天才】遺産を食い潰し女性には訴えられ…絵師「尾形光琳」の人生がやばすぎる 最新記事一覧