「いい人材」が会社を壊すこともある 児島保彦 経営・戦略儲かる会社は人が1割、仕組みが9割 2017年3月8日 4:51 中小企業にとって「いい人材」はなかなか存在しない。ごくまれにいたとしても、経営の足を引っ張る存在になる危険もはらんでいる。だから社長は、人材に期待してはいけない。 続きを読む 関連記事 世の中に「いい人材」などいない 児島保彦 大企業出身者が中小企業に転職すると必ず挫折する理由 丸山貴宏 人材ミスマッチ率は中国の2倍?日本企業が採用難に苦しむ真の理由 ダイヤモンド・オンライン編集部 どうしたら、必要な人材を採用できるのか? 牧 伸英 トレンドウォッチ 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か トヨタ出身・現参天製薬COOが語る「私がBCGで伸びた理由」 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 【即バレ】ナルシストがメールで多用しがちな「文末のサイン」とは? ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? 最新記事一覧