「3回の食事」より、「1回のお酒」 内藤誼人: 心理学者 キャリア・働き方悪魔の対話術 ~ビジネスで「したたか」に成功する~ 2008年8月12日 0:20 会員限定 普通に10回会うよりは、3回の食事を一緒に。3回の食事よりは、1回のお酒をつきあうほうがいい。一緒にお酒を飲む間柄になれば、こちらから聞き出そうとしなくとも、相手のほうから何でもしゃべってくるだろう。 続きを読む 関連記事 ホンネを聞き出すなら「ブサイク」なほうがいい 内藤誼人 いつも「笑顔」は逆効果。むしろ「無表情」に徹する 内藤誼人 頼まれごとは、5回に1回“ランダムに”断ること 内藤誼人 相手のホンネを探る時は、室温は「やや高め」に 内藤誼人 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「障害がなかったら…」1歳の子どもと向き合う親の本音は“都合のいいこと”ばかりじゃない…【マンガ】 ダイヤモンド・口コミ情報 ベネッセコーポレーションの40代前半、4等級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 赤ペン先生のほめ方 「いつも自己肯定感が高い子」の親が、たった1つだけ「指摘する」ポイントとは? ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書 会社では優秀なのに…転職市場で苦戦する人が知っておきたいこと ビジネスエリートのための 教養としての文豪 早く「何者か」になろうとしてはいけない…江戸川乱歩の迷走が導き出した驚きの天職論 最新記事一覧