「3回の食事」より、「1回のお酒」 内藤誼人: 心理学者 キャリア・働き方悪魔の対話術 ~ビジネスで「したたか」に成功する~ 2008年8月12日 0:20 会員限定 普通に10回会うよりは、3回の食事を一緒に。3回の食事よりは、1回のお酒をつきあうほうがいい。一緒にお酒を飲む間柄になれば、こちらから聞き出そうとしなくとも、相手のほうから何でもしゃべってくるだろう。 続きを読む 関連記事 ホンネを聞き出すなら「ブサイク」なほうがいい 内藤誼人 いつも「笑顔」は逆効果。むしろ「無表情」に徹する 内藤誼人 頼まれごとは、5回に1回“ランダムに”断ること 内藤誼人 相手のホンネを探る時は、室温は「やや高め」に 内藤誼人 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 多部未華子演じる捨松がカッコ良すぎ!朝ごはん時に“微妙な描写”でも見入ったワケ〈風、薫る第16回〉 河崎環の「余計なことしか考えない」 「腐っても津田塾」なんて言わないで!OGがキッパリ「偏差値が落ちたと受験業界がうるさい。逆風だが女子大はアリ」 ニュースな本 残念ですがリスキリングでは即戦力になりません…中高年で「選ばれる人」と「見捨てられる人」の決定的な違い ニュースな本 「仕事が速い」と褒められる人が毎日こっそりやっていること デキる上司のズルい一言 仕事ができる人が「ファイル名」に必ず入れる〈2つの要素〉 最新記事一覧