良い問いは答えを含む 三谷宏治: K.I.T.虎ノ門大学院 教授 キャリア・働き方三谷流構造的やわらか発想法 2017年5月25日 5:00 会員限定 1977年デビューの夢枕獏は、日本SF界の巨人です。あくまで「個人の感想」ですが、『上弦の月を喰べる獅子』は史上最高のSFです。この本の根源的問いは、「ヒトは幸せになれるのか」でした。 続きを読む 関連記事 「いい質問」ができる人は出世する 秋山進 なぜ若手は「池上彰型上司」を待ち焦がれるのか?“伝えられない”マネジャーが職場に埋没する時代背景 宮崎智之 ヒトはアニメ『正解するカド』に正解できるのか? 三谷宏治 SFに学ぶAI「シンギュラリティ」の超え方(上) 三谷宏治 トレンドウォッチ AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 半導体メーカーが作れない高精度フォトマスクを供給する企業とは 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” マイクロン副社長が激白!AIとメモリ半導体の「10年ビジョン」 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 そりゃ高くなるわ…新築から11カ月で20戸が転売されたマンションも!「短期転売」驚きの実態 ブラックジャックによろしく コイツ、何言ってんだ?同僚の言い草があまりに酷くて言葉を失う【マンガ】 ニュースな本 「安らかに逝ってほしい」が裏目に出ることも…家族が知っておきたい「ひっぱり症候群」とは? ニュースな本 え、なんで?株価が4割下落しても投資のプロが「損切りしない」ワケ ニュースな本 代替を「だいがえ」と読む人が増えたナルホドな理由 最新記事一覧