良い問いは答えを含む 三谷宏治: K.I.T.虎ノ門大学院 教授 キャリア・働き方三谷流構造的やわらか発想法 2017年5月25日 5:00 会員限定 1977年デビューの夢枕獏は、日本SF界の巨人です。あくまで「個人の感想」ですが、『上弦の月を喰べる獅子』は史上最高のSFです。この本の根源的問いは、「ヒトは幸せになれるのか」でした。 続きを読む 関連記事 「いい質問」ができる人は出世する 秋山進 なぜ若手は「池上彰型上司」を待ち焦がれるのか?“伝えられない”マネジャーが職場に埋没する時代背景 宮崎智之 ヒトはアニメ『正解するカド』に正解できるのか? 三谷宏治 SFに学ぶAI「シンギュラリティ」の超え方(上) 三谷宏治 トレンドウォッチ AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 【23P資料提供】そのAI投資は企業利益か?成功企業の秘訣公開 1カ月でROI954%達成!クレディセゾンCDO/CTOが語るAI変革 なぜ研修は実務に生きないのか?人事の限界を救うAI活用術 日本通運はいかにして国内外約340社の経理システムを統一したか 一覧を見る 特集 最新記事 ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 AI主導の成長は終わらない!株式市場は下半期も好調の見通し【投資信託の最前線】 ニュースな本 「詰んだ」「ツラすぎる」と絶望する若者が知らない事実 ニュースな本 「マンジャロ」と何が違う?注目集める肥満症治療薬「ウゴービ」「ゼップバウンド」の効果と処方条件 ニュースな本 「なんで私は…」を「たった9文字」に言い換えるだけ!自己嫌悪をスッと軽くする思考法 News&Analysis 「足」を見れば一発でわかる…「動脈硬化・心不全・腎不全・糖尿病」リスクが高い人の「見た目」の特徴とは?【写真あり】〈再配信〉 最新記事一覧