良い問いは答えを含む 三谷宏治: K.I.T.虎ノ門大学院 教授 キャリア・働き方三谷流構造的やわらか発想法 2017年5月25日 5:00 会員限定 1977年デビューの夢枕獏は、日本SF界の巨人です。あくまで「個人の感想」ですが、『上弦の月を喰べる獅子』は史上最高のSFです。この本の根源的問いは、「ヒトは幸せになれるのか」でした。 続きを読む 関連記事 「いい質問」ができる人は出世する 秋山進 なぜ若手は「池上彰型上司」を待ち焦がれるのか?“伝えられない”マネジャーが職場に埋没する時代背景 宮崎智之 ヒトはアニメ『正解するカド』に正解できるのか? 三谷宏治 SFに学ぶAI「シンギュラリティ」の超え方(上) 三谷宏治 特集 最新記事 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「ただの議事録」を書かない。ではどうする? 医者が教える 栄養学的に正しい最高の食事術 【医師が教える】「DHAで頭がよくなる」と信じている人が注意すべきこと 地頭スイッチ 仕事ができない人が【無意識】に使っている口癖・ワースト1 疲れやすいオトナ女子を救う あなたの食習慣を変える100の提案 塩分の摂りすぎが原因の「むくみ」。改善のために摂りたい栄養素 AIを使って考えるための全技術 なぜAIで自動化したパン工場はあえて人力に戻したのか?―AI時代の「価値」を考える 最新記事一覧