『恍惚の人』から45年、認知症書籍が「本人の声を聞く」内容に変化した意味 浅川澄一: 福祉ジャーナリスト(元・日本経済新聞社編集委員) 予測・分析医療・介護 大転換 2017年6月7日 5:04 会員限定 高齢者介護をテーマにした本が相次いで出版されている。なかでも、身体介護でなく、心や精神の機能の衰え、即ち認知症に絞った作品が多い。それだけ一般的な関心事になっている。 続きを読む 関連記事 認知症高齢者がディーラーで洗車、斬新介護に注目が集まる理由 福原麻希 止まらない家族介護殺人、介護保険制度の落とし穴 浅川澄一 カリスマ経営者が認知症に!会社が迎える悲惨な末路 ダイヤモンド・オンライン編集部 介護殺人・無理心中の危機をケアマネの過半数が予感 唐仁原俊博 トレンドウォッチ 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 中外製薬CEOが明かす生存戦略と【変化に強い組織の作り方】は? JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 一覧を見る 特集 最新記事 感性の教室 【頭を柔らかくする】アーティストのように考える3つのヒント 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 【NG習慣】パッと見の印象で株を買うのはなぜダメなの? 暮らしの信じ方 もしも世界が変わっても、朝に起き出し夜眠りたい【朝か夜か・古賀及子さん書き下ろし(2)】 スタートアップ芸人 部下をダメにする上司と部下を伸ばす上司の「雑談」の決定的な差 極限の漂流118日間 肩書きがなくても十二分に評価される人の共通点・ベスト1 最新記事一覧