独り歩きする資料作りの肝は「数字・言葉選び・レイアウト」 澤 円: 圓窓 代表 キャリア・働き方グローバル仕事人のコミュ力 澤円 2017年6月29日 5:00 会員限定 プレゼンをすることが前提の資料であれば、文字は少なくてもかまいませんが、資料だけが独り歩きする前提(配布用)となると話は別。作り手の意思を誰もが再現できる究極の資料とその作り方をご紹介します。 続きを読む 関連記事 プレゼンで「文字の多いスライド」はNGな理由 澤 円 プレゼン資料と報告資料、要求されるものは全く別物 下地寛也 大事なプレゼン前に絶対食べてはいけないモノ 笠井奈津子 相手が「思わずめくりたくなる」プレゼン資料の表紙とは? 天野 暢子 特集 最新記事 ニュース3面鏡 子どもの「寝かしつけ絵本」がなぜか大人にもウケている意外な理由 ニュースな本 戦時中でもやっていた…SNSで他人の服に口出しせずにいられない人の心理 続・続朝ドライフ 「オブザーブ」って、どういう意味?貴婦人と哲学者の“日本語訳の差”が興味深い〈風、薫る第24回〉 わが子にとって最強の「中学受験指南術」 有名塾に通っても「結局学力が伸びない子」の決定的な特徴【中学受験】 ニュースな本 日本から「定年制度」がなくなる日は来るのか? 最新記事一覧