北朝鮮の瀬戸際外交が心理学で見れば合理的な理由 渡部 幹: モナッシュ大学マレーシア校 スクールオブビジネス ニューロビジネス分野 准教授 経営・戦略ニューロビジネス思考で炙り出せ!勝てない組織に根付く「黒い心理学」 渡部幹 2017年9月27日 5:00 会員限定 狂った独裁者が暴走しているかに見える北朝鮮問題。しかし、心理学的に見ていくと、金正恩は感情に任せて暴走しているのではなく、幾つかのしたたかな戦略を持っていることが分かる。 続きを読む 関連記事 金正恩は「側近による暗殺」を恐れ核ミサイルから手を引けない 武藤正敏 金正恩、核ミサイルへの執着から読み取れる「3つの思惑」 高英起 北朝鮮への米「軍事オプション」の可能性は捨てきれない 尾形聡彦 元海将が指摘「北のミサイルは狙った所に飛ばない可能性がある」 ダイヤモンド・オンライン編集部 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「ネクタイは外したほうがいいですよ」新人が忠告を受けた納得のワケ【マンガ】 これ、買ってよかった! トイレットペーパーが6個も置けた…!ニトリの「モノを隠せる収納ラック」狭いトイレがスッキリして嬉しい! DOL特別レポート 中国と日本の経済は「逆転」した?3年ぶりに上海を訪れた私が見た“驚きの光景”〈再配信〉 今日のリーマンめし!! 「美味しい、止まらないよぉ」ロイヤルホストの“よくばりスイーツ”幸福感がえげつない!「今後、デザートはこれでいい」「いっちゃん美味くて感動」 「超一流」の流儀 「売上は戻せる。でも…」アサヒ社長がサイバー攻撃の極限現場で下した「涙の決断」 最新記事一覧