リベラルアーツは「社会人としての教養」、ではない 山口 周 キャリア・働き方知的戦闘力を高める 独学の技法 2018年1月9日 4:50 昨今ブームとなっている教養の学び直し。だが、教養=リベラルアーツではない。リベラルアーツとは「自由の技術」のこと。常識として通用している前提や枠組みを「問う」「疑う」ための技術がリベラルアーツの真髄だ。 続きを読む 関連記事 ピカソもエジソンも「多く生み出した」から成功した 山口 周 「常識」を疑える人は、どこが違うのか? 山口 周 「知の怪物」ダ・ヴィンチはなぜ膨大なメモを残したのか? 山口 周 情報氾濫時代に必要なのは、知識より「使いこなす力」 山口 周 特集 最新記事 カラダご医見番 結婚予定または新婚の男性5人に1人が「性機能障害」…順天堂大の調査より ホットニュース from ZAi 「努力しないのに勝てる理由」5億円稼ぐ“お昼寝投資法”のシンプル戦略 大人の言い換え力検定 上司の香水がキツい…ある日「気づいたことがあったら何でも言って」と言われた→何と言ったら気づいてもらえる? 続・続朝ドライフ 酔って暴れる三浦貴大!ぐでんぐでんの「ダメ亭主」に立ち向かうヒロイン〈風、薫る第8回〉 物流専門紙カーゴニュース発 「深刻な経営危機」トラック・バス・タクシー3団体が自民党で上げた“反撃の狼煙”、金子国交相が見せた異例の反応とは? 最新記事一覧