リベラルアーツは「社会人としての教養」、ではない 山口 周 キャリア・働き方知的戦闘力を高める 独学の技法 2018年1月9日 4:50 昨今ブームとなっている教養の学び直し。だが、教養=リベラルアーツではない。リベラルアーツとは「自由の技術」のこと。常識として通用している前提や枠組みを「問う」「疑う」ための技術がリベラルアーツの真髄だ。 続きを読む 関連記事 ピカソもエジソンも「多く生み出した」から成功した 山口 周 「常識」を疑える人は、どこが違うのか? 山口 周 「知の怪物」ダ・ヴィンチはなぜ膨大なメモを残したのか? 山口 周 情報氾濫時代に必要なのは、知識より「使いこなす力」 山口 周 特集 最新記事 榎本博明のビジネス心理学 職場の「すぐムキになる人」のあまりに明白な特徴 老後のお金クライシス! 深田晶恵 長期金利が29年ぶり2.8%!住宅ローンは「まだ変動金利でいい」と信じる人がハマる〈恐ろしすぎる落とし穴〉 6か月で結果を出す仕事術 【「これ、お願い」と言われたら】三流は「すぐやります」、二流は「明日までに」、では一流は何と返す? 新時代「受験」展望と検証 なぜ尊敬できる先生が予備校にしかいないのか?算数が得意で教育熱心な親ほど陥りがちなわが子との「悪い接し方」 リーダーの仮面 1秒でも早く会社を辞めるべきリーダーの特徴・ワースト1 最新記事一覧