日銀は戦時中も国債を買ったが、現在の額はその比ではない 加藤 出: 東短リサーチ代表取締役社長 予測・分析金融市場異論百出 2018年1月18日 5:08 会員限定 日本銀行の金融市場局は、1月9日に超長期国債の買い入れオペを200億円減額した。為替市場では「日銀が金融緩和策の出口に向かって動き始める」との見方が広がり、円高が進んだ。 続きを読む 関連記事 「アベノミクス」「異次元緩和」は太平洋戦争と同じ過ちを繰り返す 熊倉正修 預金が下ろせなくなる?国の借金1000兆円を国民に負担させた「預金封鎖」とは dot. 「国債暴落」にどう備えるべきか? 山崎 元 日本の「お金持ち」を激減させた2つのリセット 冨田和成 特集 最新記事 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える なぜスズキは初EVを日本でなくインドでつくったのか?→地図を見ると納得だった フレームワークBEST100 「圧倒的に説得力がある人」が実践している伝え方の極意・ベスト1 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 部下の「大丈夫」に潜むウソを見破る、意外すぎるチェック項目 気づかいの壁 頭の悪い人は「チャットで長文を送る」。じゃあ、頭のいい人は? デキる上司のズルい一言 「女性枠で出世した」と言われた時、頭のいい人がさりげなく伝える〈3つのこと〉 最新記事一覧