経口薬もIoT化、センサー内蔵で「いつ飲んだか」を管理 井手ゆきえ: 医学ライター 社会カラダご医見番 2018年1月26日 5:04 昨年秋、米国食品医薬品局(FDA)が服用センサー内蔵の経口薬を承認した。日本でも発売されている統合失調症の治療薬「アリピプラゾール(製品名:エビリファイ)」に0.5ミリ四方のセンサーを組み込んだもの。 続きを読む 関連記事 医者のクスリ、本当のやめどきは?高血圧薬も要注意! 週刊ダイヤモンド編集部 「病院の薬は市販薬より安く済む」は本当か 早川幸子 老後を「薬漬け」にしないために40代でできること 阿保義久 薬剤師覆面座談会、医師、看護師、患者も知らない薬について「ここだけの話」 ダイヤモンドQ編集部 特集 最新記事 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「これが最近の軽なのか…」日産ルークスにVIPが絶句!「軽の絶対王者」を超えた驚きの乗り味 ニュースな本 「新卒一括採用なんて日本だけ」と叫ぶ人が知らない就活の真実 「それ」って「あれ」じゃないですか? ChatGPTとディズニーランド、たった1つの「意外な共通点」 ニュース3面鏡 ADHDの私「あんなに不安だった育児」が意外と何とかなってるワケ 老後のお金クライシス! 深田晶恵 医療費控除で「マイナポータル連携を使う人」がハマる意外な落とし穴とは?【確定申告】 最新記事一覧