韓国文政権「人気取り政治」の限界、公約撤回でボロが出た 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2018年8月7日 5:00 会員限定 今年6月以降、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が急落している。その背景には、同氏が掲げてきた“最低賃金引き上げ”の公約が守れなかったことがあるようだ。 続きを読む 関連記事 ハーバードの日本史の授業は韓国人留学生の認識をどう変えたか 佐藤智恵 「韓国人に生まれなくて良かった」元駐韓大使が心底思う理由 武藤正敏 韓国経済失速、裏目に出た文政権の低所得者層優先政策 武藤正敏 韓国と北朝鮮が国連制裁無視も厭わず経済協力を急ぐ理由 李 相哲 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 少額投資で取得できる6月の優待株や5期連続で2ケタ以上の成長を見込む株をオススメ! 日本の教育では学べない「表現力」の授業 「推薦と総合型選抜」が激増…大学入試の面接で「絶対に話したほうがいいこと」とは? ニュースな本 ドイツで「無能扱いされる社員」のあまりに明白な特徴 河崎環の「余計なことしか考えない」 「青学を蹴って津田塾へ行った」と言っても息子に信じてもらえない…女子大の未来はどこにある? ニュースな本 日露戦争の「戦死」者は4万7000人、では2万8000人が死んだ「別の原因」は? 最新記事一覧