韓国文政権「人気取り政治」の限界、公約撤回でボロが出た 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2018年8月7日 5:00 会員限定 今年6月以降、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が急落している。その背景には、同氏が掲げてきた“最低賃金引き上げ”の公約が守れなかったことがあるようだ。 続きを読む 関連記事 ハーバードの日本史の授業は韓国人留学生の認識をどう変えたか 佐藤智恵 「韓国人に生まれなくて良かった」元駐韓大使が心底思う理由 武藤正敏 韓国経済失速、裏目に出た文政権の低所得者層優先政策 武藤正敏 韓国と北朝鮮が国連制裁無視も厭わず経済協力を急ぐ理由 李 相哲 トレンドウォッチ 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 50%以上が失敗する「フリーアドレス」を成功させるには? 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 トヨタ出身・現参天製薬COOが語る「私がBCGで伸びた理由」 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 【即バレ】ナルシストがメールで多用しがちな「文末のサイン」とは? ニュースな本 「好きなことを仕事にしたい」は正しい?→仕事ができる人の「答え」がぐうの音も出ない正論だった ニュースな本 無意識に「好ましい答え」を選んで失敗する人ができていない“4つの自問自答” ニュースな本 なぜプルデンシャル生命で100人超の不正は起きたのか?エリート営業を追い詰めた構造 ニュースな本 SNSでもゲームでもない…現代人をスマホ漬けにしている「意外なアプリ」とは? 最新記事一覧