「半導体バブル」終焉?米IT大手の設備投資減で東芝メモリ減産 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析Close-Up Enterprise 2018年11月5日 5:00 会員限定 半導体バブルをけん引してきたメモリー大手が、相次いで投資を抑制した。米IT大手がデータセンター向けの投資を控え始めたからだ。活況だった半導体市場に黄信号がともりそうだ。 続きを読む 関連記事 サムスン半導体投資減額の衝撃、バブルの陰りは東芝メモリにも? 週刊ダイヤモンド編集部 ソニーは1兆円投資、東芝は売却…真逆の半導体戦略の明暗は? 週刊ダイヤモンド編集部 東芝元副社長に聞く、日本の半導体「敗戦」の理由 週刊ダイヤモンド編集部 米エヌビディアがAI用半導体で世界トップ企業に急成長できた理由 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 「まさか上場日に買わなくていいんだ!」当たった人も外れた人も知りたい、スペースX IPOで儲ける新戦略! 気づかいの壁 「会議で最初に発言させることはパワハラ?」。令和時代の“会議の進め方”とは? 客単価アップ大事典 なぜ高級フレンチレストランでは、ウエイターが「本日のおすすめ」を暗記して説明するのか? 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「すごいね」と褒める。好かれる人はどうする? 増補改訂版 起業の科学 イノベーションのヒントは「引き算」の中にある 最新記事一覧