磯自慢――洞爺湖サミットでも振る舞われた、飲み手を魅了し続ける佳酒 柳 紀久夫 社会献魂逸滴 極上の日本酒を求めて 2010年3月5日 0:25 会員限定 今回試飲をしたのは「磯自慢」純米吟醸生原酒。上立ち香はやや控えめながら、ひとたび口に含むとフレッシュでジューシーなマスクメロンのような甘い香りが広がり、心地よい余韻がしばらく続く。 続きを読む 関連記事 「ハイエンドな日本酒」か「贅沢な嗜好品」か古酒・熟成酒ワールドのとば口で学んだこと 柳 紀久夫 好きなだけ、気兼ねなく酒を利ける大阪発「有料試飲」システムを検証する 柳 紀久夫 凡百の純米酒より入魂の普通酒をアル添酒をなめたら遺憾ぜよ! 柳 紀久夫 関東ではほぼ無名の「山の壽」が新酒利き酒品評会・西日本の覇者に! 柳 紀久夫 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 星野リゾートの50代前半、係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 『火垂るの墓』の清太を「無能」「自業自得」とディスる人が知らない高畑勲の「恐ろしい予言」 ダイヤモンド・口コミ情報 八十二長野銀行の40代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「3カ月で仕事を辞めてもいい?」→日高屋会長の答えが納得すぎて、ぐうの音もでない… 今だからこそ読みたい!注目特集 【追悼】セブン鈴木敏文氏がトップ退任直後に振り返った電撃辞任騒動、後輩たちに残したメッセージとは【再配信・後編】 最新記事一覧