立憲民主は「無所属の会」重鎮議員の参加で与党に太刀打ちできるか 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2019年1月17日 5:00 会員限定 院内会派「無所属の会」が解散し、これら所属の重鎮議員の大半が立憲民主党系の会派に入った。立憲民主党は与党に対抗できる「強敵」に変貌できるのだろうか。 続きを読む 関連記事 勢いに乗ったつもりの野党のダメぶりは沖縄県知事選にこそ表れている 上久保誠人 反安倍陣営が読み違える、若年層の「功利主義的メンタリティー」 仲正昌樹 野党の役割は「代案」を出すことではない 荻上チキ アベノミクスがあと3年続けば日本の産業衰退が一気に露呈する 金子 勝 特集 最新記事 リーダーの仮面 部下を「静かにダメにしていく上司」の特徴・ワースト1 サプライチェーン難問山積 「キオクシア10億り人」と「東大生のコンサル離れ」の意外な関連性とは? 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「正面に座らない」。ではどうする? ととのえる。 人間関係で消耗している人の心が一瞬で軽くなる「魔法の言葉」ベスト1 ビジネスに効く!「会計思考力」 「Switch2」は爆売れなのに、任天堂の利益率が急降下したワケ 最新記事一覧