東芝の「虎の子」半導体が一転、利益下方修正の問題児と化した理由 週刊ダイヤモンド編集部 千本木啓文: 副編集長 予測・分析inside Enterprise 2019年2月25日 5:00 会員限定 東芝が再建計画のスタートラインでつまずいている。中国市場の景気減速の影響で、新中期経営計画の初年度となる2018年度の業績予想を営業利益で400億円、純利益で500億円引き下げたのだ。 続きを読む 関連記事 東芝は日立のようにV字回復を果たすことができるか 滋賀利雅 「半導体バブル」終焉?米IT大手の設備投資減で東芝メモリ減産 週刊ダイヤモンド編集部 残念な東芝で「フラッシュメモリーの父」は活かされなかった 週刊ダイヤモンド編集部 東芝の半導体を是が非でも守らなくてはならない理由 長内 厚 特集 最新記事 カラダご医見番 「老け顔」は心血管リスクを反映、日本の中高年を対象にした研究で判明 見逃し配信 「気づいたら孤立しているリーダー」の決定的な特徴〈見逃し配信〉 「40代で戦力外」にならない!新・仕事の鉄則 部下からの「信頼がゼロになる」決定的な瞬間とは? ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025 【金(ゴールド)】「こんなに上がるとは…」67%上昇でもプロがまだ“買い”と断言するワケ 続・続朝ドライフ アカデミー賞作品の英語指導なのに…「英語を話さない役」を演じる逸材に注目〈ばけばけ第78回〉 最新記事一覧