「超聴診器」登場で「離島・へき地」医療の大革命が起きる? 木原洋美: 医療ジャーナリスト 社会News&Analysis 2019年3月14日 5:10 会員限定 聴診器は医師を象徴するほどの医療器具だが、実は誕生以来、ほとんど変化していない。そんな聴診器が離島やへき地などの医療現場にイノベーションを起こす最先端の医療器具として進化しそうだ。 続きを読む 関連記事 医師が胃がん検診でバリウムを飲まない理由 阿保義久 謝礼20万円に惹かれ「治験ボランティア」に出向いた妻たちの困惑 木原洋美 本誌記者が実体験 全然痛くないバーチャル内視鏡の威力 ダイヤモンドQ編集部 ED・薄毛専門の遠隔診療登場、自費でも保険診療と同等の安価 吉田由紀子 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 上坂樹里「放送が進むにつれて…」朝ドラ主演で感じた“特にうれしい反応”〈風、薫る第61回〉 もう悩まない!職場・未解決問題 キャリア相談で「君が何をしたいかじゃない?」とアドバイスする人のトンデモない勘違い フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える テスラやBYDと何が違う?日産リーフが16年かけてたどり着いた「どこまでも行きたいクルマ」とは 転職で幸せになる人、不幸になる人 丸山貴宏 「定時で帰る天才」と「24時間戦う凡人」、採用するならどっち? 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】ツタンカーメンの墓にもあった「海を越えた青」、その意外な産地とは? 最新記事一覧