大災害が相次いだ平成、新聞・テレビの役割と存在意義は何か 戸田一法: 事件ジャーナリスト 社会DOL特別レポート 2019年4月4日 5:00 会員限定 平成は東日本大震災や阪神・淡路大震災など、未曽有の大災害が相次いだ。平成に発生した大災害を振り返りながら、あまり知られていないメディアの取材現場を紹介したい。 続きを読む 関連記事 災害時にネットで繰り返されるマスコミ批判はどこまで本当か 戸田一法 マスコミが被災地で繰り返し暴走するのはなぜか 窪田順生 広島土砂災害報道でなぜマスコミは叩かれたか?「偉そう」な新聞に見るネット時代の常識と非常識 小川 たまか 平成「大量殺人事件」、オウム、池田小、秋葉原…不可解で身勝手な動機のなぜ 戸田一法 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi iDeCoにFANG+や金(ゴールド)、半導体も登場!iDeCoの新採用ファンドをどう考える?どう使う? 続・続朝ドライフ 仲間由紀恵、さすがの「ツンデレ演技」→にじみ出る“名家のプライド”が気高かった〈風、薫る第38回〉 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 最新記事一覧