貴景勝問題、「ギリギリまで頑張る」を美談と考える上司がダメな理由 山口 博: モチベーションファクター株式会社代表取締役 経営・戦略トンデモ人事部が会社を壊す 2019年6月11日 5:00 会員限定 大相撲5月場所で新大関貴景勝が休場、再出場、再休場を繰り返した。極限まで頑張ったと評価する声もあるが、私には全くそうは思えない。玉砕することは、持続的成長のために百害あって一利なしだ。 続きを読む 関連記事 上司が根性論を捨てると部下のパフォーマンスが上がる理由 山口 博 シゴキが昭和!?若手社員が食らった理不尽上司のパワハラ集 松原麻依 [清談社] 日本のパワハラ・頑張りすぎ社会を生み出す「ブラック部活」の弊害 窪田順生 「ブラック部活動がブラック企業戦士を生む」教育学者が指摘 ハフポスト日本版 特集 最新記事 続・続朝ドライフ Aぇ!佐野晶哉、メガネ姿で登場!金田一耕助みたいな「くしゃくしゃ髪」に胸がザワつく〈風、薫る第11回〉 ニュースな本 「コメ関税撤廃はアメリカの言いなり」論の大きな誤解 デキる上司のズルい一言 そりゃ成長するわ…デキる上司が「半年に一度」必ず部下と話す「目標以外のこと」 ニュースな本 「不良債権」と酷評された菊池雄星をガラリと変えた、不可能を可能にする目標設定術 マンション 資産価値を守る管理と再生 なぜ、「建替え」以外に「マンション再生」の選択肢が増えた? 管理組合に“終活”責任を促す改正区分所有法 最新記事一覧