残業・徹夜をうれしげに自慢、「社畜」が気づかない2つのリスク さとうあつこ: フリーライター 社会依存する人々――現代ニッポンに潜む罠 2019年10月9日 5:05 会員限定 「働き方改革」に逆行するかのように、残業や休日出勤を重ね、病的なほど仕事に打ち込んでしまう人がいる。働くほどに元気になる人が陥っている病とは――。精神科医の渡辺登氏に聞いた。 続きを読む 関連記事 台風15号で浮き彫り、日本人の「社畜マインド」の根深さ 窪田順生 「日本人は勤勉」というウソは残業肯定社会で広められた 小林祐児 日本人の社畜ぶりが話題に!外国人が驚愕する「居眠り」「接待飲み」 藤野ゆり 超残業職場を満足職場に変えた、JAL調達本部の「働き方革命」 安田有希子 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 星野リゾートの50代前半、係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 『火垂るの墓』の清太を「無能」「自業自得」とディスる人が知らない高畑勲の「恐ろしい予言」 ダイヤモンド・口コミ情報 八十二長野銀行の40代前半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「3カ月で仕事を辞めてもいい?」→日高屋会長の答えが納得すぎて、ぐうの音もでない… 今だからこそ読みたい!注目特集 【追悼】セブン鈴木敏文氏がトップ退任直後に振り返った電撃辞任騒動、後輩たちに残したメッセージとは【再配信・後編】 最新記事一覧