建設業界は1990年代に建設投資が80兆円を超えたが、バブル崩壊で建設不況となり、2008年のリーマンショックでどん底に落ちた。10年には投資額が半減するも、11年の東日本大震災で復興特需が発生、12年には自民党が与党へ復権して公共事業が増えた。そこから業界は右肩上がりに回復し絶頂期を迎えているが、日本の最北の地、北海道のゼネコンはこの10年をどう生きたのか、これから先をどう生きるのか。地元経済界のリーダーである道内大手ゼネコン岩田地崎建設で次代を担う岩田幸治副社長に聞いた。
続きを読む道内ゼネコン岩田地崎「地元経済界リーダー」に東京シフトはあるか
トレンドウォッチ
特集
最新記事
書籍編集局から
「実年齢より若く見える人」の共通点・ベスト1[見逃し配信・7月第3週]
これ、買ってよかった!
もう普通の日傘に戻れないかも…!ワークマンの“5秒でたためる日傘”プチストレスが解消した「たたむのが本当にさっと済む」「軽くて扱いやすい」《購入レビュー》
今日のリーマンめし!!
大人のお子様ランチみたい…!星乃珈琲の“よくばりメニュー”ふわとろの卵が幸せすぎる「毎日食べたい」「味が濃くて美味しい」《実食レビュー》
ニュース3面鏡
秀吉は危機で「実績」をどう見せたのか…「1日80km行軍」をアピールした相手とは【中国大返し】
自分の意見で生きていこう
「ちきりんAIイベント」ダイジェスト:早く私の代わりに本を書いてよ!







