毎年発表される「流行語大賞」にやたらと違和感を感じる理由 武藤弘樹: フリーライター 社会井の中の宴 武藤弘樹 2019年12月7日 5:30 会員限定 毎年、流行語大賞を生温い温度感で見つめていた筆者。今回、原稿を書くにあたり、調べてみたところ思うところが多々あった。 続きを読む 関連記事 「同窓会に行きたくない」アラフォー男性たちの微妙な心理(上) 武藤弘樹 セクシー路線で有名な「人気格闘ゲーム」が大炎上した理由(上) 武藤弘樹 不倫に走った男たち、その言い訳に正当性はあるか(上) 武藤弘樹 オンラインゲーム上で氾濫する「性」の実態、リアルなら犯罪!?(上) 武藤弘樹 特集 最新記事 メディア興亡 共同通信、極秘の「加盟費収入」がわずか6年で16億円も減少していた!収支報告書で財政危機判明…若手のデジタル提言も空転 製薬フロンティア 住友ファーマ、2期連続の大赤字から反転攻勢中…前身・大日本住友製薬2代目社長が広げた“大風呂敷”とその後の現実の残酷 日銀 早耳深掘 日銀「4月利上げ」可能性高まる、“静かなる変貌”示唆する植田総裁会見4つのポイント マーケットフォーカス 日本の財政破綻、国債急落、円安…衆院選公約で浮上したおなじみの「日本売り」悲観論を正す KEYWORDで世界を読む 20世紀初頭のルーズベルト大統領をまねるトランプ氏、帝国主義時代へ逆戻り? 最新記事一覧