単なる「優秀な部下」にとどまるか、「参謀」として認められるか──。 これは、ビジネスパーソンのキャリアを大きく分けるポイントです。 では、トップが「参謀」として評価する基準は何なのか? それを、世界No.1企業であるブリヂストン元CEOの荒川詔四氏にまとめていただいたのが、『参謀の思考法』(ダイヤモンド社)。 ご自身が40代で社長の参謀役を務め、アメリカ名門企業「ファイアストン」の買収という一大事業に深く関わったほか、タイ法人、ヨーロッパ法人、そして本社CEOとして参謀を求めた経験を踏まえた、超実践的な「参謀論」です。 新型コロナの影響で危機的状況に立たされる多くの企業においてこそ、トップの意思決定や戦略実行を支える「優れた参謀」の存在が強く求められています。 本連載では、同書の内容を抜粋しながら、激烈なグローバル競争の真っ只中に立ちつつ、バブル崩壊、リーマンショック、東日本大震災など数々の危機を乗り越えてきた「名経営者」にしかできないアドバイスは、きっと多くのビジネスパーソンの参考になるに違いありません。
続きを読む世界No.1企業の元CEOが教える
「参謀」を抜擢する“意外な条件”とは?
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