新型コロナウイルスの感染者が大量発生した、クルーズ船のダイヤモンド・プリンセスとコスタ・アトランチカ。その両船の除菌、消毒を行った唯一の企業であるユニゾンは、20代の若者たった2名だけの小さな会社だ。日本のコロナ感染を象徴する2つの案件を、なぜ名もなき会社が引き受けることになったのか。そして、過酷な現場では何が起きていたのか。大竹亮輔社長に話を聞いた。
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