あの鐘を鳴らすのは誰か-大統領選にみなぎる米国の底力 辻広雅文: ダイヤモンド社論説委員 国際辻広雅文 プリズム+one 2008年1月17日 0:45 熾烈さ極まる米国大統領選、変化への渇望を抱え、選ばれる側だけでなく選ぶ側も真剣だ。大統領選を通じて見せ付けられるのは「草の根民主主義」の活力だ。 続きを読む 関連記事 電力喪失騒動で露になった“統制経済のしもべ”という日本人の本性 辻広雅文 人々はなぜ地震リスクに目覚めないのか~「緩やかな介入主義」の有効性を齊藤誠・一橋大学大学院教授に聞く 辻広雅文 「米国のハミルトン以前」の欧州で続く危うい綱渡りとドイツの危機感~白井さゆり・慶大教授に聞く 辻広雅文 今は最後の円高だ!日本が円安の谷底に落ちる日~小林慶一郎・一橋大学経済研究所教授に聞く 辻広雅文 トレンドウォッチ 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か 一覧を見る 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 リコーの50代後半・S3級の年収は?【1万件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 旭化成の60代前半・課長級の年収は?【1万件の口コミ情報データ】 佐藤優「次世代リーダーの教養」 「愛子天皇か男系維持か」だけでは解決しない、皇位継承問題が迷走する本当の理由【佐藤優】 コンサル大解剖 KPMGコンサルティング代表が驚異の「3年間の平均18%成長」達成を振り返る、顧客重視戦略の“出遅れ説”は完全否定 エネルギー動乱 東電の提携相手に米ファンドが名乗り、外為法では外資参入を防げない!?電気事業法の欠陥と出資比率「33.4%未満」の現実的着地点 最新記事一覧