三井住友「米国開拓」の本気度、あえて米証券準大手と提携する訳 ダイヤモンド編集部 新井美江子: 記者 予測・分析Diamond Premium News 2021年7月29日 5:00 有料会員限定 三井住友フィナンシャルグループ(FG)が米証券準大手と戦略的資本・業務提携を締結した。米国での金融事業は他メガバンクが先行するが、三井住友FGが今になって米国開拓に乗り出すのはなぜか。 続きを読む 関連記事 三井住友FG社長が買収意欲「資本余力は十分、コロナ終息は待たず」 ダイヤモンド編集部,田上貴大 三井住友FGが「量子人材育成」に総力結集で乗り出す理由、3メガバンク最後発の勝算 ダイヤモンド編集部,大矢博之 三井住友だけが通期上方修正せず、メガ銀決算コロナで格差【決算報20秋】 ダイヤモンド編集部,田上貴大 三井住友がメインバンクで借金大の企業ランキング、危険度9指標で徹底分析 ダイヤモンド編集部,清水理裕 特集 最新記事 ビジネスを強くする教養 宇多田ヒカルが英語インタビューで連発した「とてもアメリカ人っぽい」口グセ ニュースな本 まさか「1本の木」が引き金に?東京競馬場が左回りになった驚きの裏側 ダイヤモンド・口コミ情報 ローソンの40代後半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 オリックスの50代前半・専門職の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 高市内閣2.0 どうなる?経済・市場・政策 ガソリンに続き「電気・ガス代補助金」再開、高市政権はもろ刃の剣の価格支援より“プランB”準備の時 最新記事一覧