「AUKUS」で米豪仏に亀裂、米国の“あいまい安保戦略”の危険度 田岡俊次: 軍事ジャーナリスト 国際田岡俊次の戦略目からウロコ 2021年9月23日 4:25 会員限定 米英豪による中国包囲網「AUKUS」結成は仏との亀裂を生むことになったが、米国の安全保障戦略はこれまでも振れ幅や変化が激しいものだった。リアルな国益追求が背景にあり盲目的な追従は危険だ。 続きを読む 関連記事 中国が米中覇権戦争に絶対勝てない3つの理由 北野幸伯 米大統領選、バイデン氏への政権交代で備えるべき「本当のリスク」 安井明彦 米国の面子丸潰れ「屈辱のアフガン」、超大国無き混沌の世界へ 澤田聖陽 「アフガン撤退」に20年、米国が介入失敗を繰り返す理由 田岡俊次 特集 最新記事 ニュースな本 とりあえずめっちゃ…元SKE松井珠理奈が恋愛禁止から自由になって“最初にやったこと” ニュースな本 「このキャラ、俳優なら誰に似てますか?」→人気作家が絶対に答えないワケ 東大教授がおしえる 超!やばい日本史 【天才】徳川家康が考えた「幕府をいつまでも続かせる」すごい仕掛けとは? 赤ペン先生のほめ方 「打たれ強い子」の親が言っている口ぐせ・ベスト1 天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論 「周りの目を気にしてしまう人」の残念な末路 最新記事一覧