社長には「知らなかった」という言葉は許されない! 石川慶子: 広報コンサルタント/シニア リスクコンサルタント 経営・戦略失敗しないマスコミ対応 危機管理広報術 2007年10月17日 13:50 会員限定 事件が起こったとき、何よりも大切なのはトップへ情報を伝えること。記者たちの質問は会社の顔となる社長に集中。社長の状況把握がその後を左右する。 続きを読む 関連記事 記者たちの「誘導尋問」には要注意! 石川慶子 会見で記者たちのペースにはまらないためには 石川慶子 緊急記者会見での「謝罪ベタ」は命取り 石川慶子 緊急記者会見で絶対言ってはいけないこと 石川慶子 トレンドウォッチ 年収700万の会社員が【1億円】の資産を築く方法とは? なぜ藤本美貴、恵俊彰、橋本マナミなどが低コストで自社広告に? サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? なぜ、シニアを採用した企業は「次もシニア」を選ぶのか? 生成AIを活用できない「停滞層60%」を劇的に変える方法とは? 一覧を見る 特集 最新記事 WSJ PickUp 米の製造業回帰、トランプ氏の公約が大きな試練に直面 日々刻々 橘玲 人間は「トライバリズム」から逃れられない。排外主義やレイシズムだけでなく、友情や信頼、幸福などもすべて「トライブ」からもたらされる キャンパス・インクルージョン ある社会人学生が、その半生を通して気づいた、「所属感」の価値と意味 ニュースな本 いい人生って何ですか?→養老孟司の「バッサリ回答」が正論すぎて、ぐうの音も出ない「ぼくに言わせれば答えは一つです」 ニュースな本 「この会社は遅れている」出向先を批判し続けた大企業の元・管理本部長の末路 最新記事一覧