社長には「知らなかった」という言葉は許されない! 石川慶子: 広報コンサルタント/シニア リスクコンサルタント 経営・戦略失敗しないマスコミ対応 危機管理広報術 2007年10月17日 13:50 会員限定 事件が起こったとき、何よりも大切なのはトップへ情報を伝えること。記者たちの質問は会社の顔となる社長に集中。社長の状況把握がその後を左右する。 続きを読む 関連記事 記者たちの「誘導尋問」には要注意! 石川慶子 会見で記者たちのペースにはまらないためには 石川慶子 緊急記者会見での「謝罪ベタ」は命取り 石川慶子 緊急記者会見で絶対言ってはいけないこと 石川慶子 特集 最新記事 WSJ PickUp 米株揺らす「AI脅威シナリオ」、4つのポイント WSJ PickUp AIの脅威、米商業用不動産業界にも試練 WSJ PickUp AIに仕事を奪われる? それより深刻な事態とは Virtical Analysis CDOは単なるデザイン部門のトップではない――デザインを経営の意思決定に生かすための「高さ」とは何か スタートアップ最前線 過去3年に本業で大赤字だったスタートアップ企業ランキング【ワースト50】20位RIZAP、4位フリー、1位は? 最新記事一覧