社長には「知らなかった」という言葉は許されない! 石川慶子: 広報コンサルタント/シニア リスクコンサルタント 経営・戦略失敗しないマスコミ対応 危機管理広報術 2007年10月17日 13:50 会員限定 事件が起こったとき、何よりも大切なのはトップへ情報を伝えること。記者たちの質問は会社の顔となる社長に集中。社長の状況把握がその後を左右する。 続きを読む 関連記事 記者たちの「誘導尋問」には要注意! 石川慶子 会見で記者たちのペースにはまらないためには 石川慶子 緊急記者会見での「謝罪ベタ」は命取り 石川慶子 緊急記者会見で絶対言ってはいけないこと 石川慶子 トレンドウォッチ 3年3カ月、会議199回で生まれた【社員が愛するオフィス】とは 義務化迫る!サステナ情報開示【第三者保証】実務対応の全体像 専門家が明かす、AIデータセンター【熱問題】の核心と将来像 「熱暴走」と「災害」。2つの危機からデータセンターを死守せよ AIを使ったサイバー攻撃、目を付ける企業は…【26年最新調査】 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「午後3時までスマホを見ない」と決めた米マイクロソフトのエンジニア→その後、仕事に起きた変化 おい、とりあえず終わらせろ 「完璧主義すぎる」人をラクにするたった1つのマインドセット 冷えた組織を熱くする リーダーの切り札 「もしかして部下のほうが優秀かも…」と気づいたとき、上司が絶対にやってはいけないこと 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? あなたの違和感は正しい。「迷惑をかけたくない人」ほど抱え込んでしまう理由 「謙虚さ」という戦略 結果を出す謙虚な人がやっている「相手に勝ちを譲る」戦略 最新記事一覧