韓国・現代自動車の日本再上陸が険しい道筋といえる理由、シェアよりブランド浸透へ 佃 義夫: 佃モビリティ総研代表 予測・分析モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫 2022年3月2日 3:50 会員限定 現代自動車が日本に再上陸する。実に13年ぶりの販売だ。ただ、現代自が日本で高いシェアを取れるかというと、それは厳しいとみざるを得ない。 続きを読む 関連記事 トヨタが強気のEV新戦略を発表、わずか半年で目標を引き上げた理由 佃 義夫 日産は「30年長期ビジョン」で本当に再びEVの世界覇権を狙えるのか 佃 義夫 トヨタ・ヤリスとスズキ・ワゴンRが国内販売トップに立った理由 佃 義夫 トヨタが電池1.5兆円投資で示した「EV本気度」、ホンダはGMと連携拡大 佃 義夫 特集 最新記事 教養としての量子コンピュータ 「量子マネー」は本当に紙幣より安全なのか。偽造を防ぐ「量子の不思議」とは? チームプレーの天才 「それさぁ、外注じゃなくて社内でできない?」と言う人は、なぜ出世できないのか? 数字は語る 労働供給の余力は依然大きい、日銀は賃金上昇を待たず、インフレに基づく政策判断を リーダーは世界史に学べ 【リーダー必読】「塩」レベルに落とし込め…ガンディーが「インド独立」を成功させた「自分ごと」化の普遍の原則 組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進 「代行」「代理」多すぎ!誰に決裁権があるの?…誰も責任を取らない国の末路 最新記事一覧