先日、鳥取県の美術館がアンディ・ウォーホルの作品「ブリロの箱」5点を3億円で購入したことが話題の現代アート。その魅力はどこにあるのか。便器や絵の具を飛び散らしたような絵画が美術館に展示されていたら、アートと言えるのか? わからないからこそ、「現代アート」を「難解」と感じる人は多いのだと思います。しかし実は、小学生でも現代アートの魅力がわかるほど決して難解ではなく、誰でもわかります。芸術学者、批評家、布施英利氏の著書『現代アートはすごい デュシャンから最果タヒまで』(ポプラ社)では、さまざまなアーティストをとおして、現代アートの魅力、楽しみ方が掲載されています。今回はその一部をご紹介します!
続きを読む「ただの箱が3億円!?」で話題の現代アート、誰でも描けそうな絵画の真の魅力
トレンドウォッチ
特集
最新記事
ニュースな本
「あなたのためを思って」のアドバイスが人をイラつかせる当然の理由
明日なに着てく?
【ハニーズ】はくだけで大人かわいい!2480円の“華やかパンツ”いつものコーデが見違えちゃった!「お値段以上に高見えします」「おしゃれ着として大活躍」《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
思わずまとめ買いした…!セリアの「喫茶店にありそうな食器」置くだけでレトロな雰囲気たっぷり!《購入レビュー》
ニュースな本
中国の国力は「すでにピークアウト」元駐中国大使が解説する習近平の「真の狙い」
これ、買ってよかった!
カードが70枚も入った!アフタヌーンティーでみつけた「スヌーピーのミニポーチ」お財布代わりに使えて便利!《購入レビュー》







