「人種・民族に関する問題は根深い…」。コロナ禍で起こった人種差別反対デモを見てそう感じた人が多かっただろう。差別や戦争、政治、経済など、実は世界で起こっている問題の“根っこ”には民族問題があることが多い。芸術や文化にも“民族”を扱ったものは非常に多く、もはやビジネスパーソンの必須教養と言ってもいいだろう。本連載では、世界96ヵ国で学んだ元外交官・山中俊之氏による著書、『ビジネスエリートの必須教養 「世界の民族」超入門』(ダイヤモンド社)の内容から、多様性・SDGsの時代の世界基準の教養をお伝えしていく。
続きを読む【2分で学び直し!】世界史の授業で習った「語族」の定義とは?
特集
最新記事
これ、買ってよかった!
「オンラインは即売り切れ」「朝からゲットしてきた」スターバックスの“30周年記念グッズ”ご当地デザインが可愛すぎる!「全種類集めたいレベル」「在庫復活してて即ポチ」【購入レビュー】
地図で学ぶ「深読み」世界史
【大人の教養】最強モンゴル帝国の「本当のすごさ」…ユーラシアを1つにした“桁違いの力”とは?
AIを使って考えるための全技術
頭の悪い人は知らない。ChatGPTを使いこなす「すごい聞き方」・その1〈再配信〉
精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉
【精神科医が教える】いますぐ縁を切ったほうがいい人・ワースト3
まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな?
「子どもが一瞬でやる気をなくす」親の声かけ・ワースト1







