「部署ガチャがハズれ」と嘆く人がはまる無意識の罠、“貧乏くじ癖”の脱出法とは 舟木彩乃: 心理学者(ヒューマン・ケア科学博士)、公認心理師・精神保健福祉士、官公庁カウンセラー キャリア・働き方News&Analysis 2023年5月22日 3:57 会員限定 「この部署(上司)は、自分と合わない」「どこに行っても自分は“貧乏くじ”を引いてしまう」――。実は、貧乏くじを引く「損をしがちな人」が無意識にハマる「思考のクセ」があります。 続きを読む 関連記事 職場で「友人を装う敵」から身を守るためにはどうすべきか 舟木彩乃 すぐに傷つく、キレる…職場の「取扱注意な人」3つの対処法 舟木彩乃 過剰な自慢、こき下ろし、敵対心…職場の「困った人」3つの対処法 舟木彩乃 ストレス過剰なブラック職場を生き抜くための「3つの感覚」 舟木彩乃 特集 最新記事 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 部下が自然と要点を整理する「頭のいいマネジメント術」・ナンバー1 気づかいの壁 呆れるほど仕事できない人は「会議室をダラダラ使って次の人に迷惑をかける」。じゃあ、仕事ができる人は? 客単価アップ大事典 なぜファミリーレストランは、子どもに「ぬりえ」や「おもちゃ」を渡すのか? リーダーは世界史に学べ 【究極のリーダー】周囲は敵だらけ…ハプスブルク家滅亡の危機を救った「涙の演説」とは? 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「気まずいときに黙る」。好かれる人はどうする? 最新記事一覧