政府・知的財産戦略本部のとんちんかんなクリエイティブ産業育成戦略 岸 博幸: 経済評論家、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 予測・分析岸博幸のクリエイティブ国富論 2008年11月7日 0:50 会員限定 日本政府のクリエイティブ産業育成戦略はどこかチグハグで、要所を外している。特にずれているのが官邸の知財本部。制作より流通を重視するその姿勢は百害あって一利なしだ。 続きを読む 関連記事 賃上げ政策をめぐる日米政府の根本的な違い 岸 博幸 中途半端な2015年度予算と補正予算 岸 博幸 クリスマスだからこそ考えるべき「バター不足」の原因 岸 博幸 安倍首相の衆院選翌日会見に抱いた違和感の正体 岸 博幸 特集 最新記事 CAR and DRIVER 注目カー・ファイル スズキ初のBEV・eビターラに「売れそう」と感じたワケ、実力は?【試乗記】 未来思考2045 チャーチル、徳川家康、ビスマルクなどの偉人はどのように「歴史」から学んだのか? 東大教授がおしえる 超!やばい日本史 【歴史好きなら納得する】日本史上「最も頭のいい人物」ベスト3 小学生でもできる言語化 なぜか「舐められやすい人」の“残念な特徴”・ワースト1 「悩まない人」の考え方 「ベテランだけど成長し続ける人」と「ある日を境にピタッと成長が止まる人」の決定的な違い 最新記事一覧