国土交通省が9月19日に発表した2023年の都道府県地価調査(7月1日時点)によると、全国の全用途(住宅地、商業地、工業地)平均は前年から1.0%上昇し、22年から2年連続での上昇となった。上昇率の高い地点を見ると、東京圏では千葉県船橋市、市川市、神奈川県厚木市、大阪圏では兵庫県尼崎市、京都府久御山町、名古屋圏では愛知県小牧市など、物流拠点の集積エリアが目立っており、依然として物流施設の建設需要が地価上昇の要因のひとつになっていることが伺える。
続きを読む船橋市、尼崎市、千歳市の地価なぜ急上昇?値上がりエリアの「共通点」とは
トレンドウォッチ
特集
最新記事
これ、買ってよかった!
パカッと開いて使いやすい!ダイソーの“ミニ財布がわりになるポーチ”お薬の持ち歩きにも便利!《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
「2軒まわって買えました」3COINSの大人気“もこもこエコバッグ”再入荷されて嬉しすぎる!「並んで買ってきた」「ラスイチだった」《購入レビュー》
明日なに着てく?
【しまむら】もう普通のブーツに戻れません!立ったまま履ける「おしゃれブーツ」軽くて柔らかくて歩きやすい!《購入レビュー》
これ、買ってよかった!
「全色揃えました」無印良品の“純喫茶みたいなカップ”レトロ感がたまらない!「ものすっごく可愛い」「コーヒーがいつもより美味しい」《購入レビュー》
ダイヤモンド編集部厳選 必読!今日のニュース3本
【スクープ】毎日新聞が全国約20の地方支局を「1人化」へ!・富士通の通信機器ビジネスの未来はどうなる?事業トップが明かす“最大顧客”NTTとの関係・東電・中部電の激震でほころぶ「電力10社体制」







