ハーバードビジネススクールのチャールズ・ワン教授は、近年日本市場の投資に興味を示す学生が増えていると話す。日本企業が後れを取っていたコーポレートガバナンス改革への期待が高まっているという。一方で、改革の進展に懐疑的な見方も根強い。日本企業の改革を妨げる根本要因とは何か、ワン教授に聞いた。
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チャールズ・ワン教授インタビュー(後編)
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