「英語は通じればいい」と言う人は多いですが、僕はそういった言葉に対しては割とハッキリと「プロになりたいなら伝え方も大事」と言い続けています。当たり前ですが、どんな世界でもちゃんと相手から信頼されたいと思うなら、「伝え方」にも気を配って当然です。例えば、アメリカ英語ではピンチはチャンスと言わんばかりに、「困難だ」という時にもdifficultとあまり言いません。ポジティブに聞こえるようにchallenging「やりがいがある」という言葉を使うことを好みます。英語表現は「身だしなみ」と同じで、ちゃんと着るものにこだわるかどうかで相手からの見え方が変わってきます。神々は細部に宿る。プロフェッショナルな英語の伝え方を学んでいきましょう。
続きを読む会えてうれしい相手に「Why did you come here today?」と聞くと、ムッとされる理由
トレンドウォッチ
特集
最新記事
Lifestyle Keyperson
「絶対に管理職にしちゃダメな人」が会議で発するNGワード
Lifestyle Analysis
メールで「お願いいたします」を「お願い致します」と漢字で書く人が知らない事実
これ、買ってよかった!
「店舗で見て即決」「3色手に入れました」ユニクロUの“収納力たっぷりショルダー”に「購入して本当によかった」「どんな服にも合わせやすい」の声《購入レビュー》
ニュースな本
口の堅い人から本音を引き出す人が、質問した後に「していること」とは?
DOLベスト記事アワード
「手柄を横取りする上司、どうすればいい?」→豊田章男の回答に、もはやぐうの音も出ない…〈2026年度上期・会員ベスト2〉







