約10年ぶりに実施されたハーバードビジネススクールの日本への研修旅行で、参加した教員たちは14の企業を訪問した。その一つが、障がい者雇用推進企業である「オムロン京都太陽」だ。なぜ同社を訪問先に選んだのか。教員たちが注目したポイントとは。研修旅行の幹事を務めたカール・ケスター教授に話を聞いた。
続きを読むハーバード大教授が「日本は蘇った」と感じた理由、何より驚いた訪問先とは?
カール・ケスター教授に聞く(後編)
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