出版不況と言われて久しいが、1冊2万8600円(税込)という値段ながら、発売1週間足らずで重版がかかり話題になっている本がある。国書刊行会から刊行された『物語要素事典』だ。
続きを読む2万8600円の「鈍器本」がアマゾン100位内の衝撃!SNSに絶賛の声「すごい事典」「国書刊行会ヤバイ」
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