2万8600円の「鈍器本」がアマゾン100位内の衝撃!SNSに絶賛の声「すごい事典」「国書刊行会ヤバイ」 徳重龍徳: ライター・編集者・エンタメ評論家 ライフスタイルニュース3面鏡 2024年12月30日 7:00 出版不況と言われて久しいが、1冊2万8600円(税込)という値段ながら、発売1週間足らずで重版がかかり話題になっている本がある。国書刊行会から刊行された『物語要素事典』だ。 続きを読む 関連記事 本木雅弘がコンドームを巻きつけお茶の間を戦慄させた衝撃事件【20歳が知らない紅白】 徳重龍徳 「好きなことを仕事にしたい」なんて甘い?→「たった3文字」の孔子の教えに胸がスッとした! 高井宏章 幸運の女神に「好かれる人」と「嫌われる人」の決定的な違い 高井宏章 部下に嫌われる「絶対に仕事ができない上司」の3つの特徴 高井宏章 特集 最新記事 ヘルスデーニュース 「AIは90%、医師は81%…」緑内障リスクを見抜いた“診断力の差”がエグすぎた 「超一流」の流儀 「火事のおかげじャ」ダイソー創業者が自宅を放火されてもポジティブになれたワケ これ、買ってよかった! 「80本以上購入した」無印良品の“天才ハンガー”服がすべりにくくて快適すぎる!「何本あってもいい!」「ノンストレスです」 井の中の宴 武藤弘樹 「いやNHKの所在地が米国って…」X新機能が生んだ“なりすまし冤罪”の新たなリスク 書籍オンライン編集部から 【いますぐ逃げて】近くにいると運気が下がる人の特徴7選[見逃し配信・11月第5週] 最新記事一覧