多くのミュージシャンに影響を与えてきた伝説のフュージョンバンド「カシオペア」。そのキーボード奏者として活躍した向谷実氏は、幼少期からのレイルファンだ。今では駅のメロディを創ったり、鉄道シミュレーションゲームを開発したりと、鉄道との関わりがより深くなっている。鉄道にまつわる音を愛する“音鉄”の片倉佳史氏が、向谷氏の創作の原点に迫る。※本稿は、片倉佳史『鉄道の音を楽しむ 音鉄という名の趣味』(交通新聞社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む鉄道の“音”を楽しむ「音鉄」に、仕事と趣味の境界線はある?熱狂的レイルファンの鉄道メロディ作家に聞く
特集
最新記事
続・続朝ドライフ
『やさしいライオン』が“ミニコーナー”化!?嵩(北村匠海)が朗読した“やなせたかし最初の絵本”【あんぱん第110回】
東京ディズニーの「光と影」
東京ディズニーでバイトする高学歴大学生たち、東大、千葉大、法政大卒業後の「意外な進路」〈再配信〉
及川卓也のプロダクト視点
KPIを設定しても行動が変わらない組織が見落としている「正しい数字の見方」
書籍オンライン編集部から
【無料先行公開】「光源氏×ドラッカー」の異色のビジネス小説が爆誕!マネジメントで『源氏物語』はどう変わる?
ビジネスを変革するテクノロジー
たった10分で営業準備が完了!トークの悩みも消える“驚きのサブスク”を試した