新聞社の身売り買収が続く米国に、日本の近い将来を見る 山口一弥: 観光学者(産官学連携ネットワーク観光研究所所長)・ツーリズムデザイナー 国際メディア激動時代を読む 山口一弥 2008年4月24日 0:10 会員限定 新聞社の身売り、買収が続いているアメリカ。そんな中、他媒体との統合によるメディア・コングロマリットの動きが進行している。この動きは日本のメディアにも遠くない将来、波及してくるだろう。 続きを読む 関連記事 真山仁氏と語るメディア論(2) 「日本でも米国のようなメディア再編は起きるのか」 山口一弥 真山仁氏と語るメディア論(1)「経営のプロがいない日本のメディアの不幸」 山口一弥 「日経新聞」は新聞社ではなく国際情報企業を目指すのか 山口一弥 株価低迷により訴えられる米国メディアの経営陣 山口一弥 特集 最新記事 ニュースな本 ロレックスとオメガの決定的な違い 仕事と人生を変える 勝間家電 【家電オタク】勝間和代が買ってよかった生産性の高い家をつくる家電ナンバー1 耳を鍛えて4倍速読 「ずば抜けて頭のいい人」が無意識に使っている“会話の武器”4選 ニュースな本 頑張る人ほど失敗する…言語学者が教える「外国語習得の最短ルート」 ぶっちゃけ相続「手続大全」【増補改訂版】 【一発アウト】故人のスマホはすぐ解約しないで! 相続の「絶対NG行動」3選 最新記事一覧