論理的に正しく、データも十分にそろえたにも関わらず、プレゼンが通らない……。多くのビジネスパーソンが、そんな経験をしてきただろう。早稲田大学名誉教授の内田和成氏は、じつはプレゼンの成否はロジックの完成度ではない、と指摘する。プレゼンを成功に導くために欠かせない視点について解説する。※本稿は、早稲田大学名誉教授の内田和成『客観より主観 “仕事に差がつく”シンプルな思考法』(三笠書房)の一部を抜粋・編集したものです。
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